組合員(区分所有者)が持つ、総会の議案に対して賛否の投票を行う権利です
区分所有者毎の議決権数は管理規約にて定められています。
総会で、提起される議案に対して「賛成」「反対」などの投票を行い、投票された「賛成」の議決権数で、その議案の可決、否決が決定されます。
議決権を使うことを、議決権を行使するともいいます。
住戸を共同(例えばご夫婦で)所有している場合は、代表者1名のみが議決権を行使することができます。
区分所有者毎の議決権数は管理規約にて定められています。
総会で、提起される議案に対して「賛成」「反対」などの投票を行い、投票された「賛成」の議決権数で、その議案の可決、否決が決定されます。
議決権を使うことを、議決権を行使するともいいます。
住戸を共同(例えばご夫婦で)所有している場合は、代表者1名のみが議決権を行使することができます。